Copilotを、もっと使いこなしたい
導入はしたのに、現場でメールドラフトしか使われていない。AIツールの「使いこなし」から組織への定着まで設計します。
詳しく見る
無料体験
業務名を1つ入れて7つの質問に答えるだけ。AI親和性スコアと、効果×実現性のマトリクス、おすすめの進め方まで、その場で表示します。
※簡易診断です。実際の業務ドック診断では、全業務を棚卸しして優先順位を設計します。
全業務を棚卸しし、AI化・標準化の優先順位を判定
優先業務から、AIツールや業務改善を実装
ガイドライン・研修で現場が自走できる状態へ
使われ続ける仕組みづくりを支援
定期的に再診し、変化に合わせて改善を継続
診断から定着まで、一緒に動きます。



業務ドックの考え方は、以下の現場で成果を上げてきた手法をもとにしています。
※各数値は、監修者が各支援先・所属組織で関与した取り組みの実績値です。完全自動化とAI補助・標準化は区別して記載しています。
これまでの支援・関与先:大手金融グループ、上場メーカーほか(守秘契約のため、業種のみの記載としています)
世界最大級のEC・テクノロジー企業にて、HRBP(人事戦略パートナー)および機械学習チームのマネージャーを経験。人の側(組織・人事)とAIの側、両方の現場を持つ。前職では経営企画部長として、年商30億円規模の事業のPL管理・収益改善を担当。
「人とAI、両方の言葉が話せる」ことを強みに、大手金融グループ・上場メーカー等の業務改革を支援している。
業務ドックで実際に使っている診断基準をもとにした「業務AI化 診断チェックリスト」を無料でお渡しします。自社のどの業務がAIや標準化で軽くなるか、その場でセルフチェックできます。
※ご登録いただいたメールアドレスは、チェックリストの送付とご連絡のみに使用します。
「うちはどの業務から診るべきか」だけでも構いません。30分のオンライン相談で、御社の状況を一緒に整理します。売り込みはしません。
AIツールの「使いこなし」には、段階があります。業務ドックは、Copilotが現場で本当に使われる状態まで設計します。
段階2・3は、業務を診断してから設計します。いきなりツールを入れても定着しません。
業務棚卸し・AI親和性の診断
Copilot・AIツールの活用設計と実装
社内ガイドライン整備・管理職研修
現場定着・社内AI窓口の構築
四半期点検・活用範囲の拡大
大手金融グループ、上場メーカーほか(守秘契約のため、業種のみの記載としています)
無料体験
気になる業務を1つ入力するだけ。7つの質問に答えると、「AIに任せられるか・標準化で速くなるか・人がやるべきか」をスコアで判定します。
※簡易診断です。実際の業務ドック診断では、全業務を棚卸しして優先順位を設計します。
ツールの前に、「自社のどの業務を変えるか」を決めることが先です。業務ドックは、その入口から一緒に入ります。
「有給の残日数は?」「経費精算のやり方は?」毎回同じ質問に、ベテランが対応している。それがなくなると、1人あたり月数時間が返ってくる。
毎回ゼロから書いている。過去の事例を探して、編集して、確認して。AIで下書きを出せれば、30分に縮まる可能性がある。
「あれどうなった?」が毎週繰り返される。議事録を誰かが書いているが、翌日に回覧されることはない。
業務ドックは、AIツールを売るサービスではありません。「御社の業務の中で、AIが効く場所を見つけ、優先順位をつけ、動かせる状態にする」ことが仕事です。
最初の一歩は、診断(業務ドック診断)です。御社の業務を1件ずつ診て、どこから手をつければ効果が出るかを、レポートとしてお渡しします。
まずは無料相談(30分)から始めることもできます。
まず業務を棚卸しして、何を変えるべきかを決める
効果の高い業務から、AIや標準化で改善する
社員が自走できるよう、使い方のルールと研修を整える
使われ続ける仕組みを一緒に作る
定期的に診て、改善を続ける
無料体験
業務名を入力して7つの質問に答えるだけ。「AIに任せられるか・標準化で速くなるか」をすぐに確認できます。まずは試してみてください。
※簡易診断です。実際の業務ドック診断では、全業務を棚卸しして優先順位を設計します。
診断のみのご利用も、定着まで伴走するご利用も選べます。まずは無料相談で、御社の状況に合うプランをご提案します。
記載の金額は目安です。対象部署数・規模・状況により個別にお見積もりします。まずはご相談ください。
はい、可能です。診断後に「改善・定着伴走」または「顧問プラン」へ移行するケースが多いです。
はい。規模は問いません。50名未満の中小企業からのご依頼も対応しています。まずはご相談ください。
基本はオンラインで完結します。ヒアリングや報告もオンライン対応しています。実地訪問が必要な場合はご相談ください。
スタンダードプランは1部署追加ごとに+¥80,000です。規模・複雑さによっては個別にお見積もりします。
最大の原因はツールではなく、人事・運用設計の欠落です。導入時に役割・確認導線・改善の還流を設計しないため、現場が元のやり方に戻ります。業務ドックは診断の段階でこの設計を先に固めます。
業種は問いません。中小企業から大企業の管理部門まで対応しています。50名未満の企業から、複数部署を持つ組織まで、規模に応じて設計します。
まずは業務の棚卸しから始めます。無料の診断チェックリストで自社のAI親和性をセルフチェックいただくか、無料相談(30分・オンライン)でご相談ください。
読むだけの資料では、現場に定着しません。業務ドックでは、導入設計だけでなく、図解・比較・確認・言い換えを組み合わせた“触れるコンテンツ”まで設計できます。複雑な業務や説明を、ここまで分かりやすく見せられる。その実証デモをご覧ください。
“あの人がいないと分からない”を、誰でも辿れる導線に変える。
新人が入るたびに繰り返していた説明を、触れて理解できる教材に変える。
散らばった情報を、迷わずたどれる見せ方へ再設計する。
「それ、いつも同じ人に聞いてる」「新人が入るたびに同じ説明をしている」「“あの件どうなった?”を探すのに時間がかかる」という、よくある3つの業務課題を題材にしています。